1月 23

エチケットがフランスに定着したのは15世紀ころで、これは国家の代表者たる宮廷人の地位と名誉を内外に示すことを目的としたものであった。

それはやがて一般大衆にも浸透していき、その民主化が進むにつれて単純化し、19世紀末のフランス・ブルジョア社交界のしきたりや礼儀作法が、今日のエチケットの基礎となったのである。

現代社会でごく普通にいわれる「エチケット」とは、家族を含めて自分以外のすべての人に接する場合の心構えや態度、ということができよう。


1月 22

一部上層婦人に限られた社交服だった。

86年に礼服が洋装に決定して、ヨーロッパの服装が取り入れられ、マント・ド・クール(大礼服)やローブ・デコルテ(中礼服)やローブ・モンタン(通常服)を着用した。

これらの洋服を仕立てたのは、居留地に出入りしていた職人たちであり、婦人服の仕立屋は女唐服(めとうふく)屋とよばれた。

生地(きじ)はすべて舶来品であったから、非常に高価なものになり、一般婦人の間では、わずかに女子師範の学生や教員に洋服がみられたのみである。


1月 12

ファッションにウトイ、わ・た・し・・・・・

今日は、おしゃれに決めるゾ!!鏡に向かいハイ・ポーズなんて・・・(笑)

着ていく服がないよどうするか?

お決まりのしまむらファッションにするかな?しまむらファッションも、捨てがたい。

渋谷に買い物に出かけるかな・・・・外は寒いよー

会計事務所 インテリア ミラー